【イマークS】の主成分をチェック!

 

 『イマークS』の主成分であるEPAとDHAは、いわしなどの魚油から取れる『不飽和脂肪酸』の一種で、
どちらもも血液をサラサラにします。

 

2つとも似た効果ですが、それぞれに得意分野があり、EPAは中性脂肪の減少、DHAはコレステロールの減少により効果を発揮します。

 

 

 

昔から日本人は欧米人よりも習慣的に魚を食べ、メタボや高血圧といったものとは無縁でした。
しかし近年は食事の欧米化が進み、青魚を摂取する機会が減っています。
脂っこい食事や喫煙、飲酒などで中性脂肪が高まり、反対にEPAやDHAの摂取量がどんどん減っているのです。

 

中性脂肪が高すぎると、心筋梗塞や狭心症など様々な恐ろしい病につながる可能性があります。
中性脂肪を適正値にするにはバランスの良い食生活が一番大切です。

 

とは言え、仕事の付き合いもあるし、毎日の食事の工夫は大変ですよね。

 

無理な食事制限はストレスの素です。
無理なく楽してEPAやDHAが摂れたらいいですよね。

 

イマークSには、イワシ2匹分のEPA 600mg含まれていて、DHAも260mgと豊富です。
EPAとDHAは1日に合わせて1g必要とされていますが、『イマークS』は一本で8割カバーできるのです。
一般的なEPA・DHAサプリメントは 1日約300〜500mgなので、含有量がとても多いことが分かりますね。

 

 

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